憧れのハワイ航路 歌詞の意味
憧れのハワイ航路 歌詞の意味 晴れた空 そよぐ風 港出船の ドラの音愉(たの)し 別れテープを 笑顔で切れば 希望(のぞみ)はてない 遥かな潮路 あゝ 憧れの ハワイ航路 波の背を バラ色に 染めて真赤な 夕陽が沈む 一人デッキで ウクレレ弾けば 歌もなつかし あのアロハオエ あゝ 憧れの ハワイ航路 常夏の 黄金月 夜のキャビンの 小窓を照す 夢も通うよ
晴れた空 そよぐ風 港出船の ドラの音愉(たの)し 別れテープを 笑顔で切れば 希望(のぞみ)はてない 遥かな潮路 あゝ 憧れの ハワイ航路
波の背を バラ色に 染めて真赤な 夕陽が沈む 一人デッキで ウクレレ弾けば 歌もなつかし あのアロハオエ あゝ 憧れの ハワイ航路
常夏の 黄金月 夜のキャビンの 小窓を照す 夢も通うよ あのホノルルの 椰子の並木路 ホワイトホテル あゝ 憧れの ハワイ航路
ハワイ航路と豪華客船・浅間丸
歌詞の意味・補足
晴れた空 そよぐ風 港出船の ドラの音たのし 別れテープを 笑顔で切れば
<作詞:石本美由起『憧れのハワイ航路』一番の歌詞より引用>
【YouTube】 ドラを打ち鳴らす様子