仮面ライダーゼロワン
仮面ライダーシリーズに登場した仮面ライダー、変身フォーム、怪人、登場人物、アイテムを詳しく解説・紹介しています。
「プログライズ!飛び上がライズ!ライジングホッパー!A jump to the sky turns to a riderkick.」
■説明
※初登場作品(TV本編に先駆けて登場):『劇場版 仮面ライダージオウ Over Quartzer』(2019年7月26日公開)
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スペック
■身長:196.5cm■体重:87.0kg■パンチ力:8.4t■キック力:49.0t■ジャンプ力:60.1m(ひと跳び)■走力:4.1秒(100m)■必殺技:ライジングインパクトホッパーヘッド
仮面ライダーゼロワンの頭部。ホッパーブレスト
仮面ライダーゼロワンの胸部装甲。呼吸器「ライジングラング」や聴覚装置などが内蔵され、胸部及び腹部を防護するとともにバッタの機能を再現して装着者の能力を拡張している。アーキテクターショルダー
アーキテクターアーム
仮面ライダーゼロワンの腕。パワードスーツ「ライズアーキテクター」により装着者から超人的な力が引き出され、最大で3.2tの物体を持ち上げることができる。アーキテクターグラブ
仮面ライダーゼロワンのグローブ。パワードスーツ「ライズアーキテクター」の一部で、装着者から超人的な力を引き出して握力を高めるとともに触覚の感度を約8倍に拡張することができる。ホッパーレッグ
仮面ライダーゼロワンの脚。跳躍装置「ライジングジャンパー」が装備され、垂直飛びで60.1mのジャンプを可能とする。これにより大腿部を防護するとともにバッタの機能を再現して装着者の能力を拡張している。ホッパーグリーブ
ホッパーブーツ
仮面ライダーゼロワンのブーツ。ジャンプに特化した調整が施されており、ヌープ硬度8200の硬さを持つ合金「ヒデンアロイ」製の装甲により、キックの破壊力と防御力を大幅に向上させている。ヒデンリンカー
ライズアーキテクター
プログライズホルダー
プログライズキーの携行用ホルダー。左右に配置され、プログライズキーをそれぞれ1つ固定できる。飛電ゼロワンドライバー
仮面ライダーゼロワンへの変身時に使用する「変身ベルト」。- スペック
- ホッパーヘッド
- ホッパーブレスト
- アーキテクターショルダー
- アーキテクターアーム
- アーキテクターグラブ
- ホッパーレッグ
- ホッパーグリーブ
- ホッパーブーツ
- ヒデンリンカー
- ライズアーキテクター
- プログライズホルダー
- 飛電ゼロワンドライバー
ホッパーヘッド
仮面ライダーゼロワン ライジングホッパーの頭部。ホッパーアイ
ホッパーマスク
仮面ライダーゼロワンの顔面装甲。アンテナや視覚装置が装備され、顔面を防護するとともにバッタの機能を再現して装着者の能力を拡張している。アーキテクターヘッド
ホッパーアンテナ
ホッパーマスクのアンテナ。位相・波長を変化させることで指向制御を行うアクティブ方式を採用し、最新鋭の嗅覚素子を導入することで匂いまでも探知することができる。ゼロワンシグナル
- ホッパーヘッド
- ホッパーアイ
- ホッパーマスク
- アーキテクターヘッド
- ホッパーアンテナ
- ゼロワンシグナル
関連アイテム
飛電ゼロワンドライバー ライジングホッパープログライズキー バイティングシャークプログライズキー ロッキングホッパーゼツメライズキー メタルクラスタホッパープログライズキー©石森プロ・テレビ朝日・ADK EM・東映 ©東映・東映ビデオ・石森プロ ©石森プロ・東映