永野芽郁「お兄ちゃん」だけじゃなく“弟”も!キラーフレーズ多用のモテ女が明かしていた「譲らない」恋愛観
『週刊文春』が俳優・坂口健太郎の熱愛を報じた中で、過去の“二股相手”として挙げられてしまった永野芽郁。永野は共演俳優をよく「兄のような存在」として慕っていたが、実は「弟扱い」することもしばしば。さらに、過去にはモテ女らしい強気な恋愛観も明かしていてーー。
「田中さんと永野さんは2021年公開の映画『そして、バトンは渡された』で“父娘役”として共演しており、当時『VoCE』のインタビューで田中さんは《やっぱり芽郁ちゃんがお嫁に行くまでは、しっかりお父さんでいないと(笑)》とコメントしていました。一方、坂口さんと永野さんは熱愛報道前から“兄妹みたいな関係性”を公言。ちなみに、永野さんが“兄のような存在”と認定していたのは坂口さんだけではありません」(スポーツ紙記者)
永野は映画『俺物語!!』(2015年)で共演した坂口だけでなく鈴木亮平のことも、当時のインタビューで「お兄ちゃんみたいな存在」と言っていたほか、映画『ひるなかの流星』(2017年)の共演者である三浦翔平&白濱亜嵐も「お兄ちゃんたち」、同年の連続ドラマ『僕たちがやりました』(関西テレビ)で共演した窪田正孝のことも「おにーちゃんみたいな大先輩」と自身のインスタグラムに記すなどしていた。