三宅智子(大食い)の若い頃と現在!結婚した旦那と子供・社長だった店の閉店理由・年収や最新活動もまとめ
三宅智子さんは若い頃にかわいいフードファイターとしてブレイクしましたが、社長だった飲食店の閉店や大食いYouTuberとしての活動も話題です。今回は三宅智子さんの若い頃、結婚した旦那と子供、年収や現在の活動も紹介します。
三宅智子は社長として「OKAYAMA DINNING 銀座みやけ家」をオープンするも閉店
2014年に、 岡山県の郷土料理をコンセプトとした飲食店「OKAYAMA DINNING 銀座みやけ家」を銀座にオープン しています。
なお、飲食店経営者、さらには個人事務所も経営していることから、 呼び名がそれまでの”エステ三宅”から”三宅社長”に代わった そうです。
子供が大きくなるに連れてそれも難しくなると、悩んだ末に「 お店はいつでもできるけど、子育ては今しかできない 」と決断。
2018年に、 育児に専念することを理由に同店を閉店 しました。
三宅智子の現在① フードファイターの仕事には消極的?
三宅智子さんは、 2015~2016年頃まではタレント活動 をしていました。
紀行番組「三宅智子の駅弁女子ひとり旅」(BS 鉄道チャンネル)やバラエティ番組『チャンネル生回転TV ALLザップ」(BSスカパー!)などに出演。
2008年に受けたインタビューでは、同年開催予定の大会について「 大会は同じものしか食べれないし、苦しくて辛いから出場しない 」と参加しない意向を語りました。
しかし、 2020年のバラエティ番組「ウワサのお客さま」(フジテレビ)に久しぶりに登場 した際には、”フードファイター”ではなく” 大食いタレント “として出演。
三宅智子の現在② ラーメン屋で働きながらYouTuberとして活躍中・年収は?
三宅智子さんは2022年に受けたインタビューで、お子さんが保育園に通い始めたのをきっかけに、 日中はラーメン屋で働いている と語っています。
さらに、2011年に開設した YouTubeチャンネル「三宅智子の大食いTV」 は2022年現在、チャンネル登録者数15万人超えの大人気チャンネルに成長。
年収は不明だが、ある程度の広告収入があるどれも収益化が見込める状況で、再生回数などから計算すると、 合計で年に200~300万円ほど の収益になっているのではないかと予想できます。
そのため、SNSでの収益+不定期のタレント活動+ラーメン屋からの給料を考えると、 350万円~500万円以上 だと思われ、生活をするには十分な収入を得ていることでしょう。
まとめ
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