漢字 かんじ 「荷」
荷は、はす / になう / 荷物 / いただくなどの意味を持つ漢字です。部首は艸部に属し、画数は10画、習う学年は小学校3年生、漢字検定の級は8級です。読み方には、カ / に / にな(う) / はすなどがあります。
検字 けんじ 番号 ばんごう とは、 辞書内 じしょない での 漢字 かんじ の 掲載 けいさい 位置 いち を 示 しめ す 番号 ばんごう です。 先頭 せんとう の 字 じ から 順 じゅん に 番号 ばんごう が 振 ふ られているため、 検字 けんじ 番号 ばんごう が 小 ちい さければ 前方 ぜんぽう のページ、 検字 けんじ 番号 ばんごう が 大 おお きければ 後方 こうほう のページに 掲載 けいさい されていることが 分 わ かるため、 目的 もくてき の 漢字 かんじ が 掲載 けいさい されたページにたどり 着 つ く 上 うえ で 役立 やくだ ちます。 検字 けんじ 番号 ばんごう は「 漢字 かんじ 番号 ばんごう 」「 親字 おやじ 番号 ばんごう 」などとも 呼 よ ばれます。
大漢和 だいかんわ 辞典 じてん 31000 日本語 にほんご 漢字 かんじ 辞典 じてん 1023410235 新大字典 しんだいじてん 1381513816 大字源 だいじげん 82858286 大漢語林 だいかんごりん 94529453漢字 かんじ 構成 こうせい
「荷」を 含 ふく む 漢字 かんじ
「荷」と 似 に ている 漢字 かんじ
- 何
- 哬
「荷」を 含 ふく む 名前 なまえ
「荷」を 含 ふく む 名字 みょうじ
- 稲荷 読 よ み 方 かた いなに / いなり / とうか
- 稲荷田 読 よ み 方 かた いなにだ / いなりだ
- 稲荷平 読 よ み 方 かた いなりたい / いなりだいら / いなりひら
- 稲荷場 読 よ み 方 かた いなりば
- 稲荷森 読 よ み 方 かた いなりもり
- 稲荷山 読 よ み 方 かた いなりやま
「荷」を 含 ふく む 地名 ちめい
- 稲荷町(いなりちょう)
- 稲荷(いなり)
- 稲荷山(いなりやま)
- 茗荷沢(みょうがさわ)
- 茗荷谷(みょうがだに)
- 稲荷新田町(いなりしんでんまち)
「荷」を 含 ふく む 言葉 ことば ・ 熟語 じゅくご
- 明け荷・明荷 (あけに)
- 稲荷 (いなり)
- 稲荷鮨 (いなりすし)
- 浮き荷 (うきに)
- 打ち荷 (うちに)
- 上荷 (うわに)
- お荷物・御荷物 (おにもつ)
- 重荷 (おもに)
- 荷重 (かじゅう)
「荷」を 含 ふく む 四字 よじ 熟語 じゅくご
「荷」を 含 ふく むことわざ
- 稲荷の前の昼盗人 (いなりのまえのひるぬすびと)
- 大荷に小づけ (おおににこづけ)
- おじを見ると荷が重い (おじをみるとにがおもい)
- 重荷に小づけ (おもににこづけ)
- 重荷を下ろす (おもにをおろす)
- 肩の荷が下りる (かたのにがおりる)
- 肩の荷を下ろす (かたのにをおろす)
- 言伝は荷にならぬ (ことづてはににならぬ)
- 誰でも自分の荷が一番重いと思う (だれでもじぶんのにがいちばんおもいとおもう)
- 知恵と力は重荷にならぬ (ちえとちからはおもににならぬ)