【追い続けた】最新のシンカリオンZ‥登場人物や舞台設定‼【あらすじ】
【追い続けた】最新のシンカリオンZ‥登場人物や舞台設定‼【あらすじ】 シンカリオンZがついに最終回を迎えました!今回は詳細にあらすじ紹介、さらに感想を記します😃 アラバキのもとに到着 総合指令部にて、険しい表情をした出水総指令長が指揮する。 出水:『これ . 📌 かっこん横川支部に行ってきた ➡ コチラの記事へ 📌 クイズラリー&AR撮影へ行ってきたよ!! ➡
シンカリオンZがついに最終回を迎えました!今回は詳細にあらすじ紹介、さらに感想を記します😃 アラバキのもとに到着 総合指令部にて、険しい表情をした出水総指令長が指揮する。 出水:『これ .
📌 かっこん横川支部に行ってきた ➡ コチラの記事へ 📌 クイズラリー&AR撮影へ行ってきたよ!! ➡ コチラの記事へ 👨✈️ 超進化研究所所員 👨✈️ 伊予西条支部臨時指令室所員 👨✈️ 桜島実験線 担当 シンカリオンZ 完全攻略!!🏫 超進化研究所 横川支部
・群馬県の横川『碓氷峠鉄道文化むら』の地下にある。・大宮支部にくらべると、仮設のように小規模。1回も設備として機能したことが無いようだ。・第7話冒頭にて『横川支部所属のシンカリオンが大宮支部へ転属する』と判明した。かっこん涙目。・それに伴い、安孫子・大石さん数名の司令員が転属となる。横川支部には数名が残るとのこと。
💡 リアル横川支部に行ってきたよ‼ 【聖地】碓氷鉄道文化むら✕シンカリオンZコラボ✨‥横川支部の入口がある⁉アブト好き必訪【その1】シンカリオンZの出発点‥アブト君の出身地である横川にある『碓氷鉄道文化むら』‥超進化研究所 横川支部に行ってきたので ご紹介します❗鉄道文化むら公式サイトではアナウンスがありませんが、現 .
🏫 超進化研究所 大宮支部
・横川支部から移転した理由は、❶ そもそもシンカリオンは大宮支部で開発されたから❷ 6つの新幹線の結節点なので、大宮拠点にすると迅速に対応できる
確かに、ハナビが横川に集合したり・シンが発進していくのは効率が悪いよなぁ主要人物
新多 シン・大宮支部所属のシンカリオンZ E5はやぶさの運転士。・東京都田端に住む小学5年生(かなり立派なマンション暮らし)・オカルトマニアで、夢中になると現況を忘れる。・いつか宇宙人と友達になることが夢。・横川に来た理由は『旧丸山変電所』に出没する宇宙人の正体をつかむためだった。・アブトと一緒にいたスマットを見て驚き、跡をつけてE5まで辿り着く。・E5運転士の適合率は92.5%ということで、急遽E5はやぶさに乗り込み、シンカリオンZでネギだるまを倒した(ココまで第1話) ・察するチカラがスゴい。 ・シンカリオン運転士として認められ、『碓氷峠鉄道文化むら』の年パスをもらった。・自宅の田端から 横川まで、電車異動で気軽に移動しているようだ。遠距離通勤❗・相手の言葉を素直に信じて、受け入れることができる。アブトは、純真なシンが羨ましいようだ。・シンのオカルト話になると、司令部メンバー全員は黙り込む(ツッコミすらしてくれない、第6話時点で/笑)・第8話にて、初めて超進化研究所・大宮支部を訪れた。・ワカメやコンブの海藻類がニガテでヤマカサの振る舞ったおきゅうとを拒否した(第9話)‥が、思い切って食べてみたところ食わず嫌いであると判明した(第10話)
4コマ:ワカメやコンブが苦手なんと『シンカリオンZ』と『妖怪ウォッチ♪』がコラボしましたよ~😂‼ 今回のコラボを祝して、まずはこちらの4コマ。 【祝】妖怪ウォッチコラボ いつもクールなアブト君だって .
・30話にて。久々に対峙したアブトに気を遣うのが健気だった(単なるかっこんの感想だが、シンくんは彼なりに気丈に振る舞い、頑張っている) ・『ドクターイエローとの超Z合体』ができずに苦労していたが、夢中になれば超集中できる・・・ということで、アブト君にツッコむことに全集中することで、適合率が上昇。それにシマカゼ君が寄り添うことでようやく超Z合体を果たした(30話) ・(35話にて)ユゴスピアで初対面したザガンに『なぜダークシンカリオンなんか作ったんだ(そのせいでアブトがシンカリオンを嫌いになった)』と怒りをぶつけた。かっこんの言いたいことを言ってくれて嬉しい!! ・その後、ザガンの事情をゆっくりと聞くことで彼の立場を理解することができた。
碓氷 アブト(初登場第1話)・アブトが『シンカリオンZ E5』の改造を手掛け、運転士になるつもりだったが 適合率が足りない為 断念せざるを得なかった。・シンカリオンZ E5の運転士になれず、シンのサポートについたのは不本意ではないという。『適合率が足りないことは分かっていたので、覚悟はしていた(意訳)』しかし、どこかしらで動揺はあるようだ(第2話)・スマットは、E5の運転士であるシンに譲った。アブトは『汎用型のZギア』を使用していく(第2話)・まっすぐな性格のシンが羨ましいようで、アブトは『それはウソだ』と本心を隠すクセがあるようだ。
でも・アブト君、爽やかな良い子ですね😄・高崎名物だるま弁当が好き(第2話)・部屋にはEF63のポスターが貼ってある・父親が失踪しているようで、気にかけている(第3話)・彼の見る夢には 『Zコードの隠された場所のヒント』 が出てくる。・5話で『不器用だから』と “スカウト承諾を渋るタイジュ”に対し、アブトは 『むしろ・不器用なのはオレのほうだ』と悲しそうな表情を見せた。 ・第6話、ワダツミと対面したアブト。父親や謎のシンカリオンなど様々なシーンのフラッシュバックが起きる。・絵がうまい(第7話)・自分の父親 が失踪した直後に、突然『ザイライナー』や『Zギア』などの設計図が アブトの脳裏に 浮かんできたとのこと。アブトは、父親からのメッゼージと受け止めている(第8話)・なので、Zコードのヒントも父親が見せているのでは?と推察している。・2人暮らしの母に気をつかい、大宮への引越しを渋っていた。が・そのことを知った母から説得されて 大宮支部へ引っ越した。・第10話にて、オカルト好きなシン を毛嫌いするヤマカサに対し『個性が違うのは当たり前だ(受け入れろ)』と諭した。
年上にもビシッと言ってのけるアブトきゅん・さすが🤗・第13話にて、大宮に転勤後の小学校生活が描かれている。鉄博の近くの小学校に通学しており、ハナビ・タイジュと同じクラス。・13話ラストにて、父と関連のあると思われる謎の新幹線(ダークシンカリオン)に乗り込んだ。・‥と思ったら14話にて ダークシンカリオンの運転士として登場(早い)・大宮メンバーを襲うアブト君。洗脳されているのか?謎の声(カンナギ)の指示により、撤退していく。・(15話にて) メンバーにダークシンカリオンの運転士であると明かした。洗脳されておらず、彼自身のなんらかの意思により行動している。・(19話にて) ダークリンカリオンをテオティから奪うつもりでココに来た、と父トコナミ(ザガン)に明かした。・(鉄道文化むらの)EF63-10乗車体験で、親子で運転席に乗せてらもう機会があり、アブト君は機関室を見て「たくさんの機械で動いてるんだね」と感動し、運転士と整備士の両方に興味をもつキッカケとなった(20話)・アブトがスパイ潜入していたと判明するとアストレアは「生きてザガンに会いたければカンナギのために尽くせ」と命令した(20話)・(22話)碓氷峠名物『貞光の力もち』が好物。毎年『鉄道の日』、鉄道文化むらで『力もち』を親子で食べるのが恒例行事だった。 ・アブト君は洗脳されているワケではないが、ダークシンカリオンに搭乗すると『感情の暴走』を誘うようだ(ザガンいわく『運転士の心を奪う』)。 ・(24話)ユゴスピアでテオティの事情を知ると、板挟みとなり苦悩する。
・その件をきっかけにしてダークシンカリオンの呪縛である『トレダンティア』が発動。覚醒した。詳細は『アブト 闇堕ちver.』で ・(30話にて)精神世界で、シンに対し『俺はテオティのためにシンカリオンを倒す。 さよならだ、シン』 と別れを告げた。
・36話にてシンにすべてを受け入れられ、かつ・負けたことで、正気に戻ることができた。 ・37話にてようやく横川の自宅へ帰宅。 そこには宿題の山が待っていた。 ・37話時点でアブト君いわく『家族3人で宇宙で暮らすつもり』とのこと。そう言われてシンは寂しそう。 ・再度、ダークシンカリオンに乗ることをためらったものの、シンに背中を押してもらい…対ワダツミ戦でダークシンカリオンに搭乗。『仲間と一緒に戦う』という気持ちから、アブト君はダークシンカリオンからダークシンカリオンアブソリュートへと進化させた。
スマット・ふだんはロボットとして浮遊して移動している。・本来の姿は『超進化モバイル・Zギア』、アブトが作ったものである。・ZギアのZボタンをタップし、シンカリオンの運転室にあるコードリーダーにかざすと発車する。 ・QRコードを読み込んで『食べる』のが大好き。 アブト君の意図せず・そんな設定になったそうな。・CVの福山さんいわく、もっとアドリブを入れて攻めていきたいのだがコロナ禍の分散収録により、かなり自粛しているそうな。 勿体ない. ・CVの福山さんいわく、前作のシャショットはハヤトに戦闘指南していたが、今作ではソレをアブト君が担当するため、 スマットは基本・応援しかしていない。 (←冷静な観察眼に爆笑)・(20話にて) テオティ側についた『アブトへの複雑な思い』でバグってしまい、機能が低下してしまった➡ 調子が悪いとQRコードの味がしない・『アブトのデータを取り戻せばよいかも』という三島研究員のアドバイスにより、アブト実家へ行き、無事に記憶を取り戻して全快した。・アブトの気の抜けた顔を撮影して喜ぶ‥という悪趣味があることが判明(20話) ・(37話)アブト君の父トコナミにより、スマットの中に『シンカリゲッター』というアプリがインストールされていた。…全国のJRの駅を列車で通過するだけで自動的にチェックする(運転士全員のZギアにインストされていた) ・大井川鐵道の井川駅でコンプリートすると、スマットに『トレベイン閉塞解除』と表示された。スマット本人にも何のことか不明のようす。
大曲(おおまがり) ハナビ(初登場第3話)・大宮支部所属のシンカリオンZ E6こまちの運転士。・第2話のブラックドッグ戦で、突然・登場。・無茶な指示を出されても従うほどに、碓氷 アブトを信用している。・ハナビは 早くから運転士として抜擢されていたらしく、初登場時で すでに何十時間のシミュレーションをこなしていた。・自宅は大曲で有名な花火工場。厳格な父親と上手く折り合いがつかないでいた。・父親は ハナビがシンカリオンの運転手であると知っていたが、危険なことをしているとは知らなかった。・ハナビの夢は『大曲の空に伝説になるような スーパーロックな花火を打ち上げる』シンカリオンに乗った理由は『ロックだから』・普段は綿100%のシャツしか着ない。花火師を意識している。・第10話にて『おきゅうと』が食べられないシンに、おきゅうとをきりたんぽを巻き付けた一品をさしだした。 ハナビ君は きりたんぽを 常に携帯しているようだ。 ・25話にて 『最近のオレ、イケてない』 と焦りを見せた(全視聴者うなずく) ・伊予西条支部のアツさを受けて、ハナビの適合率が過去最高値に到達した。
戸隠 タイジュ(初登場第5話)・大宮支部所属のシンカリオンZ E7かがやきの運転士。・長野県の木曽山中に、祖父(戸隠マサカリ)と住み、山林の管理をする祖父を手伝っていた。周囲は廃線となった木曽森林鉄道が多く残されている。・以前は東京で両親と住んでいた。・普段は穏やかな性格だが、ピンチになると人格が変わり、怪力を発揮する。・制汗スプレーを吹きかけるクセがある‥と思いきや、 虫が大嫌いなので虫よけスプレーを拭き続けている とのこと。・何十年も先に残る 木を育てることに誇りを感じている。・5話にて長野新幹線車両センターに待機していたE5に乗車。鬼無里にて『シンカリオンZ E7かがやき』初めての実戦となった。そこで合流したハナビとは初対面だった。・森をメチャクチャにした『オニメタル』に対し怒りを燃やしたタイジュは、本人&E7の怪力で立ち向かった。・第6話にて、祖父によりタイジュの過去が語られた。
➡東京にいたころ、タイジュは 仲の良い友達をかばって 突き飛ばしてしまい、ケガをさせてしまった。故意にケガをさせたと誤解され、タイジュは友達と距離を取るようになってしまったという。「アイツは友達を作るのが怖くなっちまってる」
・結局、シンの純粋な推しの強さに根負けして(笑)、シンカリオンZ E7に乗車することを決める。「つまんねえことにこだわっていた」と、過去の思い出がふっ切れたようだ。 ・月野 メーテルが大好き。大石さんが猛烈にタイジュを応援している
中洲 ヤマカサ(初登場第9話)・門司支部所属のシンカリオンZ 800つばめの運転士。・文武両道の小学6年生。・以前からテオティと戦うシンたちの奮闘を見て、刺激を受けていたらしい。・オオタカのアルバートと共に行動している(鷹匠)・非科学的・非論理的なものが嫌いで、オカルトマニアである シンがニガテ。同様に、シンもヤマカサがニガテで相性が悪い。・おきゅうと屋さんの跡取り息子。裕福な家庭である。・ヤマカサの将来の夢は、店を継いで世界一のおきゅうと屋に成長させること。・毎日、夜明け前に庭で ランニングなどトレーニングを日課としている。かなりストイックな性格。さらにその後、時間がある時には従業員と共に おきゅうと作りを手伝っているようだ。・シンが一生懸命にニガテとする『おきゅうと』を克服しようとし、ついに食べたことで シンを毛嫌いするキモチが 吹っ切れたようだ。・第10話にてシンと共闘することで心が通い、お互いに認め合うことができた。
安城 ナガラ(初登場第11話)・名古屋支部所属のN700S のぞみの運転士・名古屋市に住む小学4年生。・快活な性格、戦国武将に詳しい。・兄に憧れて空手を始めるが、どうしても勝てないため、兄とは違う流派‥『フルコンタクト(格闘技も入る)』を習い、優勝することができた。努力家である。・ナガラ君は 純粋な腕比べとして 兄との勝負を望んでいるが、いつも避けられてしまうことに不満を感じている。・口癖は『究極最高だぜ』・バトル中、熱くなると前に出たがるクセがある。➡️冷静さに欠ける
安城 シマカゼ(初登場第11話)・弟ナガラと共に名古屋支部所属する・名古屋市に住む小学6年生。・父親からもらった『N700Aのキーホルダー』を大事にしている(自転車のカギをつけている)・おだやかな性格で、争いを好まない。・清洲 リュウジの所属する『伝統派』空手道場生。リュウジに見込まれ、訓練を積んで弟(ナガラ)とともに適合試験に合格した。・自分よりも適合率が高いナガラが N700S 運転士の座にふさわしいと遠慮している。・シマカゼ・ナガラの父親は航海で、長期不在のようす(第12話)・父から、名古屋駅でN700Aを見ながら『弟の前を、兄として新幹線のように まっすぐ進んで欲しい』と頼まれていた。兄としての使命感を感じているシマカゼは、 弟に先を越されるワケにはいかず、弟との勝負を避けていたのだ。 ・リュウジ君 立ち合いのもと、兄弟で空手🥋組手を行ったところ、ギリギリで兄シマカゼが勝った。それでもシマカゼは運転士を拒否する。不服なリュウジ君。・『デュアル・グランパス・システム』により、2人で運転することができるが、あくまでもシマカゼは 普段は運転士とはならずにナガラのサポート役に回るようだ・アブトがチームから抜けたあと、良きアドバイザーとして存在している・(22話)満を持して、シンカリオンZ ドクターイエローの運転士に就任した。リュウジからの指名とのこと
嵐山 ギンガ(初登場第17話)・京都支部所属の500 こだまの運転士・『Your Super Express』がキャッチフレーズ・ふだんは訛らないが、鉄道の話になると関西弁になる・芸能事務所に所属し、アイドル研究生として活動。運転士と研究生を両立すべく日々、努力している(📝安孫子チェックが入っている)・当初はチームシンカリオンのセンターとなろうとしていたが、巌流島でシンと『どちらがリーダーに相応しいか?』対決した結果、『シンが銀河の中心である』と認めた・定期的に単独ライブを開催している(19話)すでに多くの固定ファンを獲得しているようす。・両親は嵐山キラメキ(母)、嵐山アサヒ(父)。ライブで観客席から応援する。
CV. 蒼井 翔太
セイリュウ(初登場第22話)・ブラックシンカリオン紅の運転士である・前作で大活躍のキトラルザス人。強くなりたいというシンの願いをかなえるため、ゲンブが呼び寄せた。・世界中の鉄道を巡る旅をしていたそうで、海外で生活していたらしく、久々の帰国らしい。・シンたちに『修行』と称して『鉄道実力テスト』を実施した。テスト結果➡タイジュ13点・シン2点・ハナビ0点で、ボーッと生きてんじゃねェと セイリュウに怒られた。 ・ブラックシンカリオン紅で、シン達に体当たりで修行をつけた。・27話にて助っ人を呼びにイギリスへ旅立った。
月野 メーテル(初登場第26話)・北海道支部所属。・北海道長万部町に住む小学5年生・26話で初登場、タイジュに助言のみ授けた。・モバイルZギアで誰かに連絡を取り続けているが、その相手の 声がCV.緑川光なので…ということは… (画像設定が♨マークだった) ・28話にて正式に登場。・アマチュア無線が趣味で、番組冒頭の『ソウギョクの無線』をずっと聞き続けていた。・ソウギョクの情報(独り言)から、シンカリオンやH5のことを知り、運転士に興味を持った。・『新函館北斗駅』でたまたま『シンカリオン』と発した出水さんを発見し、シミュレーションまでこぎつけたようだ。・H5との高い適合率が判明したが、メーテルは戦うつもりはなかった。・出水さんに背中を押され、H5に搭乗。・対話を試みようとしたものの、歯向かってきたソウギョクに見切りをつけ、 あっけなくソウギョクを倒した。 ・宇宙へ旅立つ直前、運転士全員の保護者が集合したが、メーテルの保護者だけ姿を現さなかった。誰かしらと同居しているという描写はあったので、来れなかったということになる。 ➡999との設定がややこしくなるので登場させられなかったのですネ 😅
超進化研究所<横川支部>
・第8話から、設備が充実している超進化研究所・大宮支部にメンバーが 引っ越し『大宮支部所属』となった。職責はそのまま。・シンカリオンの運転士たちも同様。自宅から遠距離となる ハナビ・タイジュは『独身寮』に入り、大宮支部に通う。・第16話にて、名古屋駅の監視カメラに映ったソウギョク(変装ver.)を確認した。ソコでダイヤにより『風見鶏のような男でつねに誰かの陰に隠れて地上を侵攻しようとしてきた』とバッサリ解説された。分かりやすい。・『鉄道文化むら』スタッフたちは、大宮支部所属の時点で鉄道博物館の職員を勤めている。ソゴウさんらの役職は不明。
十河(そごう) サイジョウ(初登場第1話)・超進化研究所横川支部の所長…だが、なぜか知識も浅いようで頼りない。・巨大怪物体のコードネームにはこだわりを隠せないらしい。・普段は 文化むらの電車で運転士をしていたようだ。・(22話)チカラ強く、迷うシンの背中を押した。責任者として自信が出てきたようだ。 ・37話にて出水さん主催の超進化研究所の『エラいさん会議』で、今後の方針を出したソゴウさん。いわく、シンカリオンに乗り、前線で活躍する子供たちの意見を尊重したい…『テオティとの交渉の道や共存の道が少しでも開ける可能性があるのなら、我々も諦めずに模索するべきだと思います』と伝えると、出水総指令長は『大宮支部をソゴウさんに任せて良かった』とほほ笑んだ➡ 出水さんは政府を説得するつもりのようす
大石 ミサキ(初登場第1話)・超進化研究所 横川支部の指令員。・普段は 文化むらで職員として入園ゲートを担当している(ヒマな時は小説を読んで妄想を楽しんでいる…26話)・意外とコードネームをつけたがる。ソゴウ指令長をライバル視しているようす(4話)・横川支部&大宮支部では、Z合体のブレーカーを担当する。(その姿がカワイイ) ・(26話にて)文学少女(?)と判明。文学系に詳しい。出張先では宮沢賢治ゆかりの地へ行けるとウキウキして、意外とお茶目な一面を見せた。 ・(26話)カッパ淵での戦いの際には、ノリノリで行司役を務めた。お茶目どころか、けっこうな天然娘疑惑が急浮上。(安孫子っちが普通に見える) ・31話ラストでなぜかオシャレして登場。なぜか細川さんに惚れられる。 ・37話にて高校時代の本人回想シーンが登場(小説に出てくる鉄道に乗って聖地巡礼の自由研究をしていたそうな)、超絶美少女だった(否・今もカワイイが)
我孫子 カスミ(初登場第1話)・超進化研究所 横川支部の指令員。・『Z合体』シミュレーションの指導をした(第2話)が、シンは寝ていた。ソレに終始・気付かなかった安孫子さんもなかなかだと思う。・指導員としてのプレッシャーなのか?『シンカリオンの運転士』として自覚を持つよう、シンを過度に締め付ける傾向がある。・しっかり者と思いきや、意外とうっかりさんである・5話で鬼無里の逸話の説明をする際には『鬼』扱いされた、子どもたちにとって、安孫子さんの存在は『鬼』らしい(笑)・ボイメンのつーじーこと辻本達規さんのかなりのファン。・(22話)なんだか美形化していっている
島 ゴイチ(初登場第1話)・超進化研究所 横川支部の整備長。・アブトを気遣う描写が 多く見受けられる。優しい。・落ち込むアブトを『整備士がいないと電車は動かない』と励ました(第2話)・失踪したアブトの父と知り合いのようだ(第8話)・ヒダに大量に送電する方法に詰まり、嘆いていたアブト君を励ます(第13話)・鉄道総合技術研究所でトコナミに付き添い、研究のアシストをしていた(第13話)・シンの母親にシンカリオンの運転士であるリスクをきちんと説明するため、後日・一人で新多宅を訪問していた。島整備長、尊敬すべきオトナである。・(22話)トコナミがテオティであると知っていたようだ ・(35話 ザガン回想シーンにて) トコナミは遥か以前に島さんには自分が宇宙人であることを伝えていた。島さんは『(鉄道が好きなら)気が済むまでここにいればいい』と受け入れた。(島さんカッコイイ) ・ちなみに、シラユキさんは同じ大学の後輩にあたる。卒業後もつきあいがあったようで、ザガンが登場しなかったらおそらく結婚していたのでは‥とかっこん推測。 ・本を読むときだけメガネをかける(37話)
細川 アツタ(初登場第1話)・超進化研究所 横川支部の整備士。・京都支部の応援へと、ひとり出向することとなった。本人はかなり不安。・(19話にて)自身の仕事ぶりに自信がついたようで、Z合体を焦るシンを 温かく励ました。 ・学生時代にサークルでバンドを組んでいた(25話) ・アケノさんに惚れていたが、テオティであると判明した後も吹っ切れずにモヤモヤしていた。 ・31話にてアストレアが無慈悲にも大宮支部を襲うと、 ブチ切れて覚醒。 停電状態を見事に仕切って復旧させ、シンカリオンを発進させた。 ・31話ラスト、夜の海を眺め『失恋の傷心』をいやしていると、オシャレをした大石さんと遭遇。 なぜか急に大石さんにホレる。
なんですかこの急展開は🙂 刑部(ぎょうぶ)(初登場第1話)・ワダツミから受けたチカラによって、第1話にてネギだるま・第2話にてネギマシだるまとなった、横川に棲むタヌキ。・巨大怪物体となってシンカリオンに倒された後も生きていた。第7話にて再登場。・ワダツミのチカラによって、自由自在?に変身する能力を身につけていた。巨大怪物体にもなれる。・ワダツミたちを恨んでいるようす。・横川支部に迷い込み、『化け狸』だと信じた シンが『刑部(ぎょうぶ)』と命名した(隠神刑部から)。・第7話ラストにて、横川の山に帰っていったようだ。
超進化研究所:大宮支部
・ 『以前の戦いのあと』 で、大宮支部は いったん解散し・メンバーは異動していた。第8話で以下の4人が再招集された。
三島 ヒビキ(初登場第8話) 久留米 ミドリ(初登場第8話) 小山 ダイヤ(初登場第8話)・大宮支部に再招集された指令員。・第一期では、本庄の陰に隠れ(サポートスタッフ)、当初は名前が無いくらいのキャラクターだった。・ミノリさんが好き。一期ではちょっと良い雰囲気までこぎつけた。・横川支部のノリに ついていこうと奮起している。
三条 ミノリ(初登場第8話) ゲンブ(初登場第14話)・前作で敵対していたキトラルザスのエージェントだったが、シンカリオン運転士たちとの対話により、地上人の味方となった。・鉄道博物館で、覆面をかぶり『SLおじさん』(案内係)として働いている。・シンカリオンが大好き。もちろんシンカリオンZも大好き。・地理にも明るい(ブラタ〇リが好きらしい)・今まで(ハヤト達)の戦いをずっと見てきたゲンブは、シンへ『強さは対話のための手段だ』と伝え、シンに大きな影響を与える。 ・(41話)アラバキとの地底戦にて、巨大化して参戦してくれた。っぱ頼れる。 ・最終話にてスザクとビャッコはテオティとともに旅立ったようだが、ゲンブは地球(大宮)に残るようだ
超進化研究所:名古屋支部
羽島 リンドウ(初登場第11話) 浜松 スルガ(初登場第11話) 清洲 リュウジ(初登場第11話) スタッフジャンバーを着用して、しっかり職員してますネ 狭い所からひっぱってきますネ😅超進化研究所:京都支部
本庄 アカギ(初登場第18話)・京都支部の指令長代理を頑張って務めている・性格は変わらず‥初対面のハナビから“残念なオトナのような気がする” と酷評される(さすがに気の毒である)・18話ではチームシンカリオン(with安孫子)の大阪観光につきあい、大散財した・散財で放心している間、個人的な対決(シンカリオンの出撃要請)を受付けてしまい、 最終的に始末書を書くことになった ・通常なら、指令員が Z合体のブレーカーを操作するのだが、 京都支部では なぜかこの人がやる。
明石 カイセイ(初登場第17話)超進化研究所:門司支部
小倉 アカツキ(初登場第9話) 川内 ナギサ(初登場第9話)伊予西条支部臨時指令室
・ソゴウ指令長いわく『シンカリオンのない超進化研究所・伊予西条支部』・四国には新幹線の路線が無いため『いかにしてシンカリオンを発進させるか?』極秘でプロジェクトが進められていたようだ。・伊予西条駅の一室にて仮設として『超進化研究所 伊予西条支部 臨時指令室』をかまえる。(ノートPCと大型TVのみ)・所員総出で西部警察のノリである(石原軍団)(ゆかりがある?😅)
瀬戸 ヒノデ(初登場25話)・常にサングラスを着用するが、ここぞというときには外す・シンカリオンの出動が悲願だったようで、E6の雄姿に涙を流した
瀬戸指令長、再登場・熱望!!超進化研究所:北海道支部
大沼 ソウヤ(初登場28話)・北海道支部の指令長。『北海道の壮大な大地のような包容力でとても温厚な指令長』(公式解説) ・大沼指令長の元なら、メーテルのコミュ力でもやっていけるだろうと確信できる。 ・超進化ブレイカーはソウヤ指令長が自らおろす(意外にアクティブ)
総合指令部
出水 シンペイ(初登場第28話)・元『超進化研究所大宮支部』の指令長。・現在は『総合指令部・総指令長』である(総合指令部とはすべての支部を統括する部署)・(28話)アマチュア無線がシュミのメーテルに命じて、ソウギョクの同行を監視させていた。・(28話)『H5に興味はあるが戦闘はしたくない』というメーテルを 強引にH5に乗せた。 (かっこんとしてはギモンが残る)
ス〇カのペンギン(初登場第32話)・前作にひきつづき、ス〇カのペンギンは総合指令部のフロアで健在である(初登場32話) ・鉄のオキテがあるのか?絶対にしゃべらない(前作では山ちゃんがアテレコしたので、今作は なんだかんだで緑川さんに… )
桜島実験線 担当
・桜島実験線では、桜島の地底にあった旧キトラルザスの本拠地を利用して、超進化速度(1,225km/h)を超える『第2超進化速度 (40,300km/h) 』に達するための実験をしている。・桜島の山の外周を高速で50周して、頂上付近からヴァルドル(32話登場)を宇宙空間にむけて発射(超進化マスドライバー)する。・そのためには、ヴァルドルに残っていた光の粒子を増幅させて第2進化速度に達することが必須条件である・ヴァルドルの運転士は、ヴァルドルに思い入れのあるメーテルが引き受けた・ヴァルドルが宇宙空間に牽引できるのは1編成のシンカリオンのみ。さらにユゴスピアとの往復は2回のみ可能。・シン本人の希望&皆の総意で、E5とザイライナーを牽引することに決定。さらに運転士全員でユゴスピアへ向かうこととなった。・ユゴスピア側から受け入れてもらえて、無事にホームに入線した。
三原 フタバ(初登場第33話)・元大宮支部指導長。 ・現在のフタバさんは(レイの話しぶりからすると)、出水さんとともに総合指令部に在籍しているのかもしれない…と思いきや👇 ・34話にて、桜島実験線の責任者として存在していたことが判明した。・今作では大人の女性らしさがただよう(一時帰国してきたハヤトを『歓迎パーティーに連れていく』という目的でおめかししていた、というも多少あり?)
大空 レイ(初登場第33話) 小田原キントキ&山口ナガト(初登場第33話)キントキ CV. 北沢 洋| ナガト CV. 井原 正明
ほか所属・無所属
スザク(初登場第28話) 速杉 ハヤト (初登場30話)・3年前、シンカリオンE5の運転士だった。・現在は『新幹線の運転士になる夢』のため、家族全員で父の転勤先である『イギリス北部のヨークという街』に住んでいる。ロンドンから特急で2時間とのこと。・この街には『イギリス国立鉄道博物館』があり、通い詰めている。・父ホクトから、現況を聞き知っている。・セイリュウから『大宮支部に戻ってきて、またE5で活躍して欲しい』と頼まれると『シンくんたちなら大丈夫だよ』と断った。💡 ココで重要なのが、ハヤトは未だにシンカリオンE5を動かせるらしいこと。
・33話で一時帰国してきた。初対面のシンが『一緒に戦ってくれるんですか?』と問うと 『ごめん、幼なじみに正月くらい顔を出せって言われたから…』 ・『いやいや、ホントにソレだけなわけないでしょ🙂』と思いきや、本当にそのためだけに帰国して帰っていったようだ。 (ちょっとぐらい共闘するだろうと思っていた全視聴者ズコ~~~ッ) ・33話ラストで、前作の運転士たちに歓迎会を開いてもらったようだ (シンたちは呼ばれず)
キリン(初登場第33話)・キトラルザス人。前作でラスボス的存在で登場、ブラックシンカリオンオーガの運転士。 ・前作でハヤトたちに敗れたのち、超進化研究所の保護観察下で生活している(護衛の黒服に囲まれている) ・趣味は裁判の傍聴をして、人間の闇を見ること ・今作ではアストレアに利用され、キリンの意思とは関係なくムリヤリ巨大化させられ、シンにけしかけられた。 ・当然のようにアッサリと敗れたキリン。かわいそう。 ・過去、八代所長のもとでトコナミ(ザガン)とともにシンカリオンの開発研究をしていた。 ・『ヒトの行く末を誰が決めるのか?シンカリオンの開発者ではない、次世代の運転士である』という八代所長の言葉を思い出し、やっと納得できたようなキリン。 ・連行される去り際、ハヤトに『俺はヒトにもテオティにもくみさない、この星の行く末を見届けさせてもらうぞ』と言い残した。 ・最終話にて、どうなったのかキリンだけ説明が無かった。
八代 イザブロウ(初登場第33話: ※故人)・超進化研究所の開設者で、シンカリオン開発の祖。 ・キトラルザスを統率する指導者・ドクター・イザとして地下世界で君臨していた。 ・キトラルザス人と地上人がどう決着をつけるのか考えあぐねていたが、ハヤトの示す『共存』という道に希望を託し、地下基地の崩落とともに絶命した。 👇シンカリオンZの『キリン回想シーン』によると、・八代所長は、キリン(キトラルザス)とトコナミ(テオティ)を引き合わせて、共にシンカリオンを研究していた。
八代所長は、異民族に対する思い入れが強かったんですね🤔こちらもどうぞ
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