【キュンパス2026青森モデルコース】元鉄道員が教える「日帰りの極上旅」を公開!
「日帰りのキュンパス極上旅」シリーズの青森モデルコース編。元鉄道員が穴場の指定席を取る裏ワザも伝授。
・キュンパス:10,000円 ・東京ー秋田の往復:36,040円 → 26,040円オトク ・東京ー新青森の往復:35,340円 → 25,340円オトク ・東京ー盛岡の往復:30,020円 → 20,020円オトク ・東京ー山形の往復:22,900円 → 12,900円オトク ・東京ー仙台の往復:22,820円 → 12,820円オトク ・東京ー新潟の往復:20,460円 → 10,460円オトク ・東京ー福島の往復:18,220円 →8,220円オトク・東京ー長野の往復:16,680円 →6,680円オトク・東京ーガーラ湯沢の往復:14,440円 →4,440円オトク・東京ー軽井沢の往復:10,980円 →980円オトク ※通常期の料金と比較
【元JR社員が監修】グランクラスとは?料金やグリーン車との違い・路線図を徹底比較 グランクラスの料金やグリーン車との違いを元駅員が徹底解説!食事・路線図・安く乗る裏技まで網羅した完全ガイド。この記事では元鉄道員である筆者が、 「日帰りキュンパス2026極上旅」 の青森モデルコースについて解説します。
キュンパスモデルコース(仙台・青森・秋田・盛岡・新潟・山形)※日帰り・2日間モデルコースあり- 2日間の食いしんぼうモデルコース
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この記事を読めば、 新幹線の「穴場」車両 までわかるので、 キュンパス初心者でも青森「日帰りの極上旅」を満喫 できます。
【キュンパス2026の2日間モデルコース】盛岡・秋田・青森・仙台の食いだおれ旅 東京駅発の「盛岡・秋田・青森・仙台」を巡るキュンパス2日間のモデルコース。東北の極上グルメを喰らい尽くします。【青森】キュンパス2026日帰りモデルコースの時刻表
青森「日帰りの極上旅」新幹線の時刻表(ゆき)- はやぶさ1号(東京6:32発→新青森9:51着)
- はやぶさ51号(東京6:56発→新青森10:07着)
- はやぶさ42号(新青森19:44発→東京23:04着)
- はやぶさ40号(新青森18:39発→東京22:04着)
上記で紹介した新幹線の指定席は、 鉄道マニアも狙っているため満席になりやすい です。キュンパス2026の時期である2026年2月12日(木)~3月12日(木)は入手困難とまで言われています。
【青森の極上グルメ3選】キュンパス2026「日帰り極上旅」におすすめ!
キュンパス2026旅行に外せない青森の極上グルメ3選 のっけ丼(元祖 青森のっけ丼)キュンパス2026青森日帰りモデルコースで体験したい名物グルメが、のっけ丼(元祖 青森のっけ丼)です。青森市の台所として親しまれる 青森魚菜センター (古川市場)で味わえます。
ホタテやマグロなど新鮮な魚介はもちろん、多彩な具材を自由に組み合わせられる「のっけ丼」を、キュンパス2026青森日帰り旅で体験してみください。
大間のマグロ津軽海峡の激しい潮にもまれ、身が締まり、 秋から冬にかけては脂のりが最高潮 になっています。豊洲市場の初競りで高額落札された実績でも有名です。
主に一本釣りや延縄漁で一尾ずつ丁寧に漁獲され、鮮度と品質が保たれている大間のマグロを、キュンパス2026青森日帰り旅で味わってください。
いちご煮キュンパス2026青森日帰りモデルコースで味わいたい郷土料理が、いちご煮です。八戸市や階上町など青森県太平洋沿岸の 漁師町に伝わる料理で、ウニとアワビを使ったお吸い物 です。
乳白色の汁に浮かぶ金色のウニが、 朝霧に霞む「野いちご」のように見えることから名付けられ たとされます。
【青森観光スポット3選】キュンパス2026日帰りモデルコースに外せない!
キュンパス2026旅行に外せない青森観光スポット3選 ねぶたの家 ワ・ラッセJR青森駅から徒歩約1分とアクセス抜群 。実際の祭りで運行された大型ねぶたが常設展示され、間近で迫力を体感できます。
ねぶた囃子の実演・ 青森ねぶた祭の歴史解説など、季節を問わず祭りの魅力を味わえる 「ねぶたの家 ワ・ラッセ」はキュンパス2026青森日帰り観光におすすめです。
三内丸山遺跡キュンパス2026青森日帰りモデルコースで外せない歴史スポットが「三内丸山遺跡」です。 世界文化遺産「北海道・北東北の縄文遺跡群」を構成する資産の一つ で、日本最大級の縄文時代の集落跡として知られています。
JR青森駅・新青森駅からは路線バス「ねぶたん号」などでアクセスしやすい 「三内丸山遺跡」は、キュンパス2026青森日帰り観光におすすめなスポットです。
浅虫温泉キュンパス2026青森日帰りモデルコースで立ち寄りたい温泉地が、「浅虫温泉」です。青森市に位置し、 開湯1200年以上の歴史を持つ温泉地で、「東北の熱海」「青森の奥座敷」 とも呼ばれます。
無色透明で刺激の少ない湯が特徴。 JR青森駅から青い森鉄道で約30分、浅虫温泉駅下車とアクセスも良好 です。
【元駅員が教える裏ワザ】キュンパスの指定席の「穴場」車両
キュンパスの指定席の”穴場”車両は「 トレインデスク (TRAIN DESK)」です!
トレインデスクとは?(写真つき)JR東日本の新幹線(東北・北海道・上越・北陸)に設定されている、 Web会議や通話が可能な「オフィス車両」 です。平日のみの実施で、追加料金は不要ですが、専用の指定席区分で購入する必要があります。
座席での通話やPC作業が公認されているため、周囲を気にせず 仕事に集中したいビジネスパーソンに最適な車両 です。
実は、キュンパスでは トレインデスク を えきねっと予約できない ため、比較的空いています。
トレインデスク(TRAIN DESK)がある車両)キュンパスの指定席は、 発売開始の1ヶ月前の10時すぎにはえきねっとの予約で満席になる ことがあります。(みどりの窓口 「10時打ち」おすすめ駅と裏ワザはこちら )
しかし、 えきねっとでは予約ができない(キュンパスの場合)トレインデスクであれば、取れる可能性が高くなります。 トレインデスク予約には指定席券売機をご利用ください!
【トレインデスクはうるさい?】実体験をもとにデメリットと予約のコツを解説 トレインデスクはうるさいのか?実体験をもとにデメリットと予約のコツを元駅員が解説。まとめ:元鉄道員がキュンパス2026青森日帰りモデルコースを紹介しました!
この記事では元鉄道員である筆者が、 「日帰りキュンパス2026極上旅」 の青森モデルコースについて解説しました。
この記事でわかることキュンパス2026について、 えきねっとの購入方法から指定席券売機での受け取り方法 まで、以下の記事で紹介しています。
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