ミセスのライブ会場で妊婦がトイレ出産?バベルの塔が遅延で炎上?
2025年10月、名古屋で行われたミセスのドームライブ『バベルの塔』 その会場で起きた“ある出来事”が、ライブの感動とは
ミセスのライブでの妊婦出産騒動、 「賛」派がいるの意味わからんし、公演開始が30分も遅れてるのに「予定通り進行した」の意味もわからん。
帰りの新幹線や飛行機を終演予定の時間から逆算して予約してるお客さんもいただろうし、30分遅れる事で公演の内容自体が変更される場合もあるし迷惑すぎる。 pic.twitter.com/kDl3Qi3uag
— 4分37秒03 (@IeZCvyihVrun758) October 25, 2025
ミセスのライブ会場で出産した人いるのか こわすぎるし擁護してる人気持ち悪い 準備ないところで出産ってかなりリスクある それをおめでたいとか言うてる人の頭がおめでたい
— ラッキースケベ⭐︎恭子 (@kyotch_yana) October 25, 2025
ミセスのライブに臨月で出かけて産気づいて会場トイレで出産した人もディズニーに障害児連れてって強引にアトラクションに乗せて事故って逆ギレしたバカ母親もどいつもこいつもズレた我を通した結果だよ。もう少し利口になりな。
— 猫舎弟 (@nekoshatei) October 26, 2025
こうした声が圧倒的に多く、いわゆる “ 炎上状態 ” に。
たとえば、自分も妊娠経験がある人は 「 出かけていて突然お腹が張る怖さ 」 を知っています。
「 何の説明もなく30分待たされた怒り 」 もまたリアルです。
多くの人が“真相を知らないまま叩いている”ということ。
これ、じつはSNS炎上の“あるある”なんです。
この“都合のいい筋書き”が、怒りの燃料になってしまったわけです。
むしろ、「自分の楽しみを邪魔された」と感じた純粋な不満から始まっている場合がほとんどです。
個人情報が出ていない状態で「叩いても大丈夫」というムードができあがってしまう。
今回の騒動は、そんなネット社会のこわさをあらためて見せてくれた出来事かもしれません。
母子が無事だったという事実に、まずは静かに安堵する。