【2025年版】NBAイケメン選手ランキング!1位はぶっちぎりであの現役選手!
【2025年版】NBAイケメン選手ランキング!1位はぶっちぎりであの現役選手!

【2025年版】NBAイケメン選手ランキング!1位はぶっちぎりであの現役選手!

NBAは世界最高峰のバスケットボールリーグ。 リーグに所属する選手は全員が世界トップクラスの選手ばかりで、いつも華やかな

14-year NBA vet Serge Ibaka sits down with @Stadium: “A lot of things that I can bring to a team…basketball, experience of winning, playing with great players.” On split with Bucks: “I couldn’t take what was happening anymore…no communications”, getting most from stars, more. pic.twitter.com/20rGdzHJA4

— Shams Charania (@ShamsCharania) August 3, 2023

もっと出場させてくれというのではありません。ただ、(フロントオフィスとの)コミュニケーションの問題です(サージ・イバカ)

〈ポジション〉パワーフォワード、センター 〈年齢〉33歳 〈身長と体重〉2m8cm、106kg

4位 ケヴィン・ラブ(ヒート) via HAUTE LIVING

キャリア14年目の大ベテランがランクインです! ウルヴス時代には伝説の30-30(30得点30リバウンド)を記録 したラブは、キャヴスではレブロンを支えたのちにチームカルチャーを象徴する選手となりました。 ヒートでは、8位からファイナルに駆け上がるという大躍進にも貢献しましたね!

かつてはメンタル不調に陥ったこともあり、現在はメンタルヘルスの事業オーナーでもあるラブ。 大人の落ち着きがあって、穏和な魅力があります。 謙虚で、私生活も控えめで、同じ男性としてもシンプルに憧れます!

〈ポジション〉パワーフォワード、センター 〈年齢〉34歳 〈身長と体重〉2m3cm、113kg

5位 デヴィン・ブッカー(サンズ) Lyndon French for WSJ. Magazine

フェニックスのスターがここで登場です。 オールスター選出3回、オールルーキーチーム選出、オールNBAチームにも1度選出(2021-22シーズン) され、名実ともにウェスタンカンファレンスのスター選手になりました。 まだまだ若く、底が見えないおそろしさがありますね!

ブッカーは参照元の平均順位が8.40位とそこまで高くはないですが、なんと すべてのランキングに登場 しました。 突出してはいないけど、必ずランキングに入ってくるタイプの安定型イケメン(?)ですね!

ブッカーについては、スタイルの良さが魅了だという書き込みもありました。 もちろんプロスポーツ選手としてがっちりしているのですが、コート外ではスレンダーにも見えます。 足も長く、多くの人にとって魅力的に見えるのでしょう!

〈ポジション〉シューティングガード 〈年齢〉26歳 〈身長と体重〉1m96cm、93kg

【追記(2023年12月4日)】 ブッカーを詳しく掘り下げた記事を書きました! ぜひ合わせてご覧ください!

デビン・ブッカーの最高得点は70点!コービーに導かれる若きスター 🕒️2023年11月25日 6位 ジェイレン・グリーン(ロケッツ) via Instagram

ただしキャリア平均のフィールドゴール成功率が41.6パーセント、3ポイント平均成功率が33.8 %と、まだまだシュートセレクションには難あり。 今後が期待される若きホープですね!

〈ポジション〉シューティングガード 〈年齢〉21歳 〈身長と体重〉1m93cm、80kg

7位 ジャ・モラント(グリズリーズ) via Twitter

1点だけ、ジャの弱点をあげるなら、 フィジカル的な弱さ でしょうか。 ウェイトが足りないので、無理なコンタクトプレイで怪我をするリスクは高めです。 時間はあるのだから、しっかりトレーニングしてほしい…。

あとは、身辺整理ですね。 フランチャイズを背負うに足る素質は十分なので、 いい加減テボンテ・パックとかいうチンピラとつるむのはもうやめなさい!

ジャ・モラント復帰は12月19日!出場停止の経緯をおさらい 🕒️2023年12月11日

〈ポジション〉ポイントガード 〈年齢〉24歳 〈身長と体重〉1m90cm、78kg

8位(同率) デミアン・リラード(ブレイザーズ)

トレード騒動まっただ中のデイムが同率8位です。 2022-23シーズンは1試合平均32.3点で、eFG %は56.4 %でした。

eFG %=3ポイントシュートは2ポイントシュートよりも1点高いという付加価値を考慮した実質シュート成功率のこと

これは過去最高の数字です。 デイムはいま、間違いなく過去最高の状態でしょう! ヒートへの移籍の噂はリーグ全体を巻き込む騒ぎになっていますが、果たして去就はどうなることやら…。

〈ポジション〉ポイントガード、シューティングガード 〈年齢〉33歳 〈身長と体重〉1m88cm、88kg

8位(同率) ウェイン・エリントン(直近所属なし) via HOOPSHYPE

参照した5つのランキング以外でも、 エリントンは基本的にランキングの上位 で、イケメンとしての評価はある程度一般的みたいですね。 エリントンは13シーズンで10のチームに所属しました。

ベンチからの出場機会も少なくなかったですが、キャリア平均で1試合20分出場していて、 どのチームでも常に一定の役割を求められてきました。

〈ポジション〉シューティングガード 〈年齢〉35歳 〈身長と体重〉1m93cm、93kg

10位 ヤニス・アンテトクンポ(バックス) via Getty images

リーグ最高のトランジションスキルと守備能力を持つヤニスが10位です! ランク入り回数は2回と控えめでしたが、 平均順位が5位と上位を維持したことがトップ10入りの要因です! 無邪気そうな笑顔が素敵ですよね。

ヤニスについて、いま最もリーグで支配的な選手の1人としても知られます。 ポイントガードからパワーフォワードまでをこなすことができ、攻守において極めて高い能力を持ちます。 とはいえ、ジャンプシュートの精度にはまだ難があり、特にシュートセレクションで苦戦するシーンが少なくなかったですね。

チームリーダーとしての活躍も期待されます。 2度目の優勝を果たすには、ヤニスがチームカルチャーをけん引する必要があります! 来シーズンに期待したいですね。

〈ポジション〉ポイントガード、シューティングガード、スモールフォワード、パワーフォワード 〈年齢〉28歳 〈身長と体重〉2m13cm、109kg

参照元と算出方法

・係数36は、参照元の中の最大母数です。 ・メディア信頼度は、上記①〜⑤において、①から順に5点、4点、3点、2点、1点としています。 →信頼度は 「記者名が明記されているか」「運営元の素性が明らかか」「誤表記・誤情報はないか」を重視して、主観で決定しました。Rankerは一般投票なので取り上げましたが、投票に会員登録が必要ないことを踏まえて最下位にしました。 ・各参照元への登場回数は多いほど加点なので、分子に。平均順位は数値が小さい(順位が高い)ほど加点なので、分母に置きました。