リージェント・ストリートを歩こう!
リージェント・ストリートを歩こう!。ロンドンで観光客が集まるショッピング街で1、2を争うリージェント・ストリートについてご紹介します。
・ブリテン&ロンドン・ビジター・センター/Britain & London Visitor Centre(西側)ロンドンと英国全体をカバーする観光案内所。ホテルの紹介や、劇場チケットの手配のほか、欧州大陸への鉄道チケットの販売窓口「レイルヨーロッパ(Rail Europe)」があります。・ロンドン三越/London Mitsukoshi(東側)いわずと知れた日本資本のデパートです。いつもツアー客でにぎわっています。・ジャパンセンター/Japan Centre(東側)日本食材や雑貨を扱うお店。すしブームのおかげで、イギリス人の顧客もたくさん見かけます。・リリーホワイト/Lillywhite(東側)ピカデリー・サーカスに面した格安スポーツ用品店。店内はいつも「満員」の賑わいです。
ピカデリー・サーカスからハムレーズまで それでは、ピカデリー・サーカスから主な店を見ていきましょう。・スティング/The Sting(通りの西側)ピカデリー・サーカスに面した一等地に進出したオランダ生まれのアパレル店です。・ウィッタード/Whittard(西側)紅茶の専門店。おみやげになるお茶やティーカップがそろっています。
・ナショナルジオグラフィック/National Geographic (西側)アメリカのドキュメント番組の関連グッズショップ&カフェです。 ・ユニクロ/UNICLO(通りの東側)日本の「ファストファッションの王者」は、ロンドンでも大人気です!・アクアスキュータム/Aquascutum(東側)イギリスを代表するトレンチコートの老舗。店の奥の方でセール品を扱うことも。・ザラホーム/ZARA Home(西側)スペインのアパレル「ザラ」の家庭用品専門店。見るものすべて欲しくなる?
・スワロフスキー/Swarovski(西側)世界的に知られるクリスタルガラス製アクセサリーの老舗です。
・ハケット/Hackett(西側) いかにもイギリスっぽいジャケットの専門店です。・トミーヒルフィガー(東側)/Tommy Hilfigerアメリカのカジュアル「トミー」はイギリスでも人気があります。・バーバリー/Burberry(西側)もはや説明は不要?コートの老舗として不動の地位を保っています。・ブルックスブラザーズ/Brooks Brothers(東側)アメリカの「トラディショナルスタイル」の代表的なブランドでイギリスにもファンがいます。・カルバンクラインジーンズ/Calvin Clain Jeans(東側)アメリカのデザイナーによるカジュアルブランド、ここはジーンズを主に取り扱っています。・フェラーリ/Ferrari(西側)F1レーシングチームとして有名なフェラーリ。真っ赤なノベルティーグッズでいっぱい。
・リーバイス/Levis(東側)世界に知られるジーンズの大御所。ロンドンのメインショップはここです。・チャーチズ/Church’s(西側)「伝統的英国紳士」が使う靴やさまざまな小物が並んでいます。・ハムレーズ/Hamley’s(東側)イギリスを代表するおもちゃ専門店。大人が手にしたいアイテムもずらり?
へドン・ストリート ハムレーズからオックスフォード・サーカスまで ハムレーズとコンドゥイット(Conduit)・ストリートからオックスフォード・サーカスの間にあるお店を見ていきましょう。・クラークス/Clerk’s(西側)日本にもファンが多いカジュアルシューズの店。ザラホームの近くにも1軒あります。・カンペール/CAMPER(西側)スペイン生まれのカジュアルな皮靴のお店。イギリスで買うと格安感あり?・ギャップ・キッズ/GAP Kids(東側)あの「GAP」の子ども服のみを扱う店舗です。ちなみに大人用ならピカデリー・サーカスの北側に店舗があります。・リバティー/Liberty(東側)ありとあらゆるファブリック関係の商品を扱っています。手芸小物が好きな人は要チェックのお店です。・バナナリパブリック/Banana Republic(東側)カジュアルウェアのバナリパ。日本とはちょっと違った趣味のラインナップも?・H&M(東側)欧州を代表するカジュアルのお店。バーゲン品は涙が出るほど安い?!・アップルストア/Apple Store (西側)iPadやiPhoneを触るおびただしい数の人々の様子は一見の価値があります。・フレンチコネクション/fcuk(西側)ちょっと奇抜なファッションセンスがイギリスでは人気です。・ベネトン/Benetton(オックスフォード・サーカスの南西角)元祖「ファストファッション」のベネトン。あざやかな色使いは今も人気です。・H&M(オックスフォード・サーカスの北西角)H&Mの中でも、ここはロンドン屈指の売り場面積を誇ります。・ナイキタウン/Nike Town(オックスフォード・サーカスの北東角)各種のスポーツウェアはもとより、ナイキが手掛けるサッカーやラグビーチームのレプリカシャツが狙い目です。
オックスフォード・サーカスからオールソールズ教会までオックスフォード・サーカスを過ぎて北に進むと、それまでの喧騒が一気に静かになります。ショッピング街はオックスフォード・サーカスから今度は左右に延びるオックスフォード・ストリートがメインとなります。このあたりには、いわゆるショップよりも飲食店がメイン。ですから、ショッピングの前後に食事をしたり、お茶を飲んだりするのに便利です。ファストフードやカフェのチェーン店もありますよ。リージェント・ストリートは、北側正面に建つ「オールソールズ教会(All Souls Church)」に突き当たったら終わりです。
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