東京ドームの座席表がすぐにわかる!
東京ドームの座席表が一発でわかるサイトです。東京ドームのスタンド1階座席について説明します。
スタンド1階席の場合の入場口は「20」「21」「22」「23」「24」が利用されます。 スタンド1階席は26列の境目で2のブロックにわけることができ、後方のブロックは前方のブロック席より高い場所にあります。 ※下記図の赤い囲み部分は列を示します。 一部特殊な部分はございますが、基本的にはレイアウトは変わりません。 前方ブロックと後方ブロックの間(下記画像の番号26列と27例の間)には通路があるのでご注意ください。 前方の席はスタンド1階席下段、後方の席をスタンド1階席上段と表現することもあります。大まかな位置は下記図を参照してください。
スタンド1階の座席の探し方実際のチケットをみると 「○ゲートスタンド・○塁側・○通路・○列・○番」 といった形が多いです。 ゲート番号/通路番号/列番号/座席番号の4つの数字で座席が決まります。
② つぎに通路番号を確認します。下記図では□で囲まれた数字です。 一塁側のオレンジと青の境目辺りが1番そこから時計周りに58番まで番号があります。 ※公式サイトでは大変みづらいのでこちらをご参照ください。
③ つぎに列番号を探します。下記図では「1-26」「27-36」「4-26」「27-47」とオレンジ色に記載された番号です。 数字の意味は1列から26列まであるということです。 ※画面の構成上、席番号の数字を優先し列番号はほぼ省略しました。詳細は公式サイトをご確認ください。
また注意しなければいけないのが、下記図では全て記述されているわけではなありません(公式サイトも同様です)ので、ある程度想像しなければいけません。 例えば[19列 4-26 151]だと「151」が座席番号になりますが、下記図には表示がありません。隣の通路を見ると[19列 4-26 161]となっているので この列は160番で座席が終了することになります。例えばもっている番号が151だとするとこの列の真ん中あたりの座席となります。
スタンド1階からの見え方 アーティストとの距離 コンサートの臨場感 コンサートの音響 △ ○ ○スタンド1階席でもアリーナよりは確実に遠いです。アーティストを見るには双眼鏡やオペラグラスが必要です。 またスタンド1階席で注意しなければいけないのが、バックネット裏になった場合です。バックネット裏には文字通りにネットがありますので見えにくいです。 ある程度高さ(スタンド1階席冗談)があれば大丈夫ですが席番号が100番以下の方は要注意です。 またスタンド2階席が後ろからだいたい5列ぐらいはかぶります。場内灯がかなり強力に点灯したままのため、1階席のだいたい30列以降くらいは完全に暗くなることはありません。 後ろからだいたい10列以内はほぼ電気がついたままコンサート観戦になりますので、照明の臨場感が大事な人は避けたほうがベターです。
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