[ウッドベース・コントラバス] 駒の高さを替えずに弦のテンションを緩める方法
[ウッドベース・コントラバス] 駒の高さを替えずに弦のテンションを緩める方法

[ウッドベース・コントラバス] 駒の高さを替えずに弦のテンションを緩める方法

相変わらず自分のウッドベースの弦のテンションがキツく、ゴツゴツ弾かなあかんのがなんとかなならんかなぁと思ってい

テンション感、抵抗感が強い場合の一つの要因に、 意外と左右のアジャスターの出代の高い低いがある事が影響する場合が有りまして、 左右の高さを揃えるだけで、格段に抵抗感が減少することが有ります。 これは、自分の楽器で実際に有った事象で、 指板上の弦高(隙間)だけを合わせる為に左右のアジャスターの出代に違いが生じて、 結果、訳がわからないけど弦の抵抗感が強くなてしまいましたが、 試しに左右のアジャスターの高さ(出代)を揃えたらウソの様に楽チンに成りました。 一度この点をチェックなさってみては如何でしょうか?

imasashi より:

田中さん、はじめまして。コメントありがとうございます。 左手の位置は、やっぱり結構かわります。よくお世話になる(?)12フレットくらいになると、今までの感覚でやってたらピッチが明らかに低くなりますねぇ。 最初は「あれやばいかな」と思ってたのですが、1週間くらい弾いてたら結構慣れて今では全く気にならないので、よしとしています。

imasashi より:

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