反則金は銀行ならどこでも納められる!?納付場所や方法をご紹介!
突然、背後から聞こえる甲高いパトカーのサイレン…。突然、目の前に現れる物陰に隠れた警察官とレーダー測定器…。「あっ!!」と思った時にはもう遅い、交通違反の取り締まりに出会ったことはありませんか?「そこの車~、止まりなさーい!」と誘導されて、...
[st-mybox title=”反則金納付の3ステップ” fontawesome=”fa-file-text-o” color=”#757575″ bordercolor=”#f3f3f3″ bgcolor=”” borderwidth=”3″ borderradius=”5″ titleweight=”bold” title_bordercolor=”#757575″ fontsize=”” myclass=”st-mybox-class st-title-under st-list-check” margin=”25px 0 25px 0″]
みんなの反則金はこんなところで役立っている!しっかり納付しよう!
決して安くない反則金。たとえば、高速道路で35キロ以上40キロ未満のスピード違反をすると、なんと反則金は【35,000円】! 気持ちもお財布も泣いてしまいますよね…。
[st-minihukidashi fontawesome=”” fontsize=”” fontweight=”” bgcolor=”#FFB74D” color=”#fff” margin=”0 0 20px 0″ radius=”” position=”” myclass=”” add_boxstyle=””] あなたが払ってくれた反則金は国に納められた後、交通安全対策のお金として各都道府県に分配されます。 横断歩道や信号機、標識の設置や修理に使われているんです![/st-minihukidashi]
【豆知識】こんなところで取り締まり!?要注意ポイント
「こんな標識あるって知らなかった!」と言っても許されない交通違反。 私が過去経験した「 知らなかったから損した」違反 をご紹介します。
[st-midasibox title=”指定方向外進行禁止” fontawesome=”fa-exclamation-circle faa-flash animated” bordercolor=”#f44336″ color=”” bgcolor=”#ffebee” borderwidth=”” borderradius=”5″ titleweight=”bold” myclass=””]
この標識がある交差点では、直進以外は許されません。私はここで左折してしまったんです! 交差点の手前って対向車や信号などに気をとられて標識を見る余裕がないですよね…。 あまり行き慣れなれていない土地ならなおさら、見落としがちです。そこを取り締まられました!
[st-midasibox title=”平らに見える下り坂でスピード違反” fontawesome=”fa-exclamation-circle faa-flash animated” bordercolor=”#f44336″ color=”” bgcolor=”#ffebee” borderwidth=”” borderradius=”5″ titleweight=”bold” myclass=””]
広くて長い直線道路は走っていて気持ち良いですよね。アクセルを踏んでいなくても勝手に速度超過していることが多々あります! 長い直線道路は、少し下り坂になっていても平坦に見えることがあるので注意しましょう。 その下り坂の途中に警察官とレーダー測定器は隠れています…。
反則金は銀行ならどこでも納められる!?納付場所や方法をご紹介!のまとめ
銀行ならどこでも納付できますが、窓口での手続きが必要です。
取り締まりを受けた時に警察官からもらった「納付書」と「反則金」の2点
反則金を払うだけで済めば良いですが、 一歩間違うと他人に危害を与えてしまうのが交通違反 。 今回サインした青切符とともに反省して、交通ルールを順守していきましょう。