里の秋 歌詞の意味 原詩
里の秋 歌詞の意味 原詩 しずかなしずかな 里の秋 お背戸に 木の実の落ちる夜は ああ かあさんとただ二人 栗の実煮てます いろりばた 明るい明るい 星の空 鳴き鳴き 夜鴨の渡る夜は ああ とうさんのあの笑顔 栗の実 食べてはおもいだす きれいなきれいな 椰子の島 しっかり守って くださいと ああ とうさんの ご武運を 今夜もひとりで 祈ります
しずかなしずかな 里の秋 お背戸に 木の実の落ちる夜は ああ かあさんとただ二人 栗の実煮てます いろりばた
明るい明るい 星の空 鳴き鳴き 夜鴨の渡る夜は ああ とうさんのあの笑顔 栗の実 食べてはおもいだす
きれいなきれいな 椰子の島 しっかり守って くださいと ああ とうさんの ご武運を 今夜もひとりで 祈ります
大きく大きく なったなら 兵隊さんだよ うれしいな ねえ かあさんよ 僕だって かならずお国を まもります
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