混浴温泉インデックス
混浴温泉インデックス 日帰り入浴について
日帰り入浴について 繁忙期には日帰りを断られる場合もあります。また、日帰り可能な施設でも混浴風呂に関しては制限を設けている場合があります。近頃はマナーが悪く日帰り入浴を取りやめる施設も増えています。日帰り欄は基本的に入浴のみが可能な場合のデータなので、日帰り不可となっていても食事付き日帰り温泉プランなら日帰り入浴できる場合があります。必ず事前に施設へ直接ご確認下さい。 水着着用等の混浴に関して タオル巻きあるいは水着着用義務の混浴温泉もあります。そのような留意事項のある施設は○(白抜きの丸)となっています。内容は赤文字の補足説明をご覧下さい。 マナーに関して 混浴はどんどん減ってきています。その理由のひとつに、利用者のマナーの悪さがあります。男女が一緒に入れるというだけで、マナーは普通の温泉となんら変わりません。独りよがりな行為や、他人に迷惑をかけるような行為、他人を不快にさせるような行為などは慎みましょう。 掲載している日帰り入浴料・宿泊料について 宿泊料を掲載してはいますが、曜日、季節、部屋、食事内容、人数などによって料金は変動します。日帰り温泉の入浴料に関しても、記載の金額は最新とは限りません。 アプリ連携について スマホ・タブレット限定ですが、カーナビへ位置情報を送ることができるアプリ「NaviCon」と連携しています。「NaviConへ送る」リンクをタップすると、NaviConを経由して施設の場所をカーナビに目的地としてセットすることができます。また、道の駅・仮眠車中泊場所がわかるドライブ計画支援アプリ「drivePマップ」とも連携し、施設の位置情報をマーカーとして登録することができます。